2014年06月24日

交換レンズの罠

α6000を手にしてから大分経ちますが、ゆっくりいじり倒す時間も取れず、めっきり撮影時間も減っています。

ですが、忙しさに反比例して物欲だけは日々高まり、最近では標準ズームレンズに飽きたらず、単焦点レンズの購入を検討中です。

取り敢えず候補に上げたのはキスデジ時代にも欲しかった50mmF1.8SEL50F18 S
SEL50F18_S.jpg


もう一つはマクロ用の30mmF3.5SEL30M35
SEL30M35.jpg


どちらも捨てがたい魅力でいっぱいです。

  
どちらもお値段お手頃で22,000円〜25,000円
室内撮影が多い自分としてはF1.8の魅力が一番なのですが、マクロ撮影にも興味津々。
焦点距離95mmはレンズの正面1cmという凄さです。

一般的にカメラを始めると底なし沼に嵌ったようにレンズを次から次へ買い求める事からレンズ沼という表現がありますが、どうやらその入り口に辿り着いてしまった模様。

他にも16mmのパンケーキレンズSEL16F28とか、200mmの望遠レンズSEL18200とか、使ってみたいものを並べてしまうと取留めがないのですが、フィギュア撮影にはやはり50mmF1.8とMacro30mmが欲しいですねぇ。

 
posted by G's at 01:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | デジカメ| 管理者専用
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